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【HartDesign】Light Wing mini(ライトウイングミニ)
¥1,430
超ハイプレッシャー時の切り札! 口を使わせるのが難しい状況でも、この ミニシルエットなら攻略可能 です。 自重は0.3gとノーマルLight Wingと同等 ですが、シルエットが小さいことで 空気抵抗が減少し、飛距離はノーマルを超える 設計に。 (※フォール速度はノーマルよりも速くなります) しかし、水平フォールの安定感はノーマルと遜色なし! さらに、このミニタイプは Light Wingシリーズ史上、最もキレのあるドッグウォークを実現! フォールや巻きだけでなく、ドッグウォーク性能も抜群なため、さまざまなシチュエーションで活躍 すること間違いなし。 また、「Light Wing Mini」は ヘビータイプ と ファインタイプ の 2種類 をラインナップ! ✅ ヘビータイプ: ・太軸フックを採用し、50cmを超える大物狙いや障害物が多いエリアでの パワーファイトに最適! ✅ ファインタイプ: ・細軸フックで、小型の魚でも 確実にフッキング できる設計。数釣りにおすすめ! ⚠ 注意: ファインタイプは 非常に細軸 のため、ドラグ設定を強くしすぎると、小型の魚でもフックが曲がる可能性があります。ご使用時はご注意ください。 爆釣性能をさらに進化させた「Light Wing Mini」!ぜひその実力をお試しください!
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【HartDesign】Light WingeLD(ライトウイングLD)
¥1,430
フェザーといえば、やはり ライトウイング。 これまで 数々の爆発的な釣果を生み出してきた 名作ですが、最大の弱点がありました。 それは、軽さゆえの飛距離不足。 さらに、ディープエリアや流れが強い場所では軽すぎて使いにくい という問題もありました。 「もう少し飛ばしたい、さらにディープエリアでも快適に使いたい!」 そんなアングラーの願いを叶えるために生まれたのが 「LD」 です。 もちろん、単純に飛距離を伸ばすだけなら 自重を増やせば解決 します。 しかし、それでは ライトウイング最大の長所「スローフォール」の魅力 が失われてしまいます。 そこで、 ✅ 部分的なシンカーの増量は最小限に抑える ✅ 全体のシルエットを大きくし、素材の「吸水率」を高めることで飛距離を確保 ✅ 重心バランスを計算し、水平姿勢を維持することでフォール速度を適正化 このシステムにより、スローフォールの特性を活かしつつ、飛距離と操作性を向上 させました。 結果として、初心者でも扱いやすいバランスに仕上がり、あらゆるシチュエーションに対応できる「パイロットフェザー」 となりました。 新たな進化を遂げた「LD」、ぜひその実力を体感してください!
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【HartDesign】Light Wing JH(ライトウイングJH)
¥1,078
すでに Light Wingで爆釣を経験 したことのある方なら、その 最大の武器は「超スローフォール」 だと実感しているはずです。 しかし、飛距離の不足 や 水深のあるエリア・流れの強い場所での使用の難しさ が弱点としてありました。 そこで、Light Wingと同じ素材を使用し、ジグヘッドタイプを開発! ✅ 飛距離アップ & 深場・ボトム攻略が可能! ✅ 細部にまでこだわった設計で、圧倒的な釣果を実現! 3つのウエイトバリエーションで幅広い対応力! 0.5g – 超スローフォールを活かした繊細なアプローチ 0.9g – バランスの取れた万能タイプ 1.5g – ボトムや流れの強い場所を狙うのに最適 初心者にも扱いやすい設計! アタリが明確に出る ため、初心者でも感覚を掴みやすい! 巻きの安定性が向上 しており、ただ巻きでもしっかり釣れる! さらに、管理釣り場での使用を想定し、バーブレスフックを標準装備! どの管理釣り場でも安定した実績を誇り、フェザー選びに迷ったら「Light Wing JH」一択! 「これを使いこなせば、どんな状況でも攻略可能!」 ⚠ ご注意 天然素材のファーを使用しているため、毛の長さ・太さ・カラーに若干の個体差が生じる場合があります。
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【HartDesign】Lake Wing(レイクウイング)
¥1,925
使い方 ・タダ巻きだけでも十分釣れますが、ロッドアクションやリーリングの変化をつけることで、さらに効果が倍増。 ・スラックを出してダートアクションを演出可能。ワインドフェザーほどのキレはありませんが、独特のダート軌道がネイティブトラウトに刺さることもあります。 ・ボトムを超デッドスローで攻略することで、ボトムに張り付いた放流個体を狙い撃ちできます。 「他のルアーではダメでもLake Wingなら釣れる」 そんなシチュエーションが何度も確認されています。ぜひこの釣果を体感してください。 リアフックシステム 取り外し可能なリアフックシステムを採用。 ・通常時はパイプに固定して使用。 ・ショートバイトが多発する時はフリーにすることでフッキング率が向上。(ただしフックが絡む可能性あり) また、リアフックを装着することで貴重なバイトを逃しにくくなり、キャッチ率が向上します。 ただし、以下のような場面ではリアフックを外すのがおすすめです。 ・藻が多いエリアでは、フックが絡むのを防ぐため外す方が快適。 ・ボトムぎりぎりを狙う場合は、ゴミや障害物を拾わないようにするため外す方が良い。 ・キャッチ&リリース時には、スムーズなリリースが可能になります。 パイプにフックを差し込む際は、奥深くまでアイを差し込みすぎると魚の衝撃でパイプが破れる可能性があります。フックアイがギリギリ埋まる程度に調整してください。
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