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ダイワ 7代目 枯法師 12・N
¥75,000
すべて枯法師らしい感覚で使える 十一・十二・十三尺 最も枯法師らしさを感じられるこのアイテムは、調子としては大きく変えずに枯法師らしい雰囲気を採用しつつ、大きな弧を描く七代目ならではの使用感を与え、進化の過程が伺える。 どの尺も同じような使い方を想定されているが、実は尺によってその仕様を大きく変えるこだわりが随所にみられる造りとなっている。 11尺はソリッド穂先を採用しつつ、4継とすることで、しなやかな曲がりながら短いソリッドと4継のテーパーのバランスを活かし、浅ダナやチョウチンで求められるシャープな使い心地も両立。 12尺はソリッド穂先と細身化により、より和竿のようなへらぶなとのやり取りを可能としつつ、握りを短尺よりも若干太く、竿尻の絞りを抑えることで負担なくへらぶなとのやり取りを楽しめる。また13尺は従来より軽くしなやかにバランスが見直されている。それに伴い12尺とは1尺違いながら穂先を先径0.8mmのチューブラー穂先とすることで枯法師らしい使い心地と操作性を両立させるこだわり。手間を惜しまず、仕様を変えながらも枯法師らしさを吟味した釣り味を提供する。 詳しくは下記のメーカーホームページをご確認ください。 https://www.daiwa.com/jp/product/0jjkek7
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ダイワ 7代目 枯法師 15・N
¥94,800
製竿技術の粋が籠められている十四・十五・十六尺 七代目枯法師の14・15・16尺は使用が想定されるフィールドやシチュエーションは似ているアイテムながら、それぞれの尺によって異なった個性を持つ仕上げとなっている。 五代目六代目の枯法師14尺は、それまでの5継を4継にすることで節を長くし、しなやかさを表現した。七代目においても、そのバランスを踏襲しつつ、継部に採用された『V-ジョイントα』により粘り強さが強調されている。 15尺は操作性、パワーを犠牲にすることなく七代目の枯法師らしさを狙った結果、従来の5継から4継へと節の長さを大きく変更されるに至った。しなやかながらカブらない限界点を実現するために試行錯誤を繰り返し、これまでにないバランスを実現させた。 軽量系へら竿の15尺4継は高弾性カーボンによって、細身でシャープさを出すための4継。一方、枯法師はしなやかさを出すための4継で、同じ4継でも根本的に製造方法も異なる。 ゆえに継の長くなった14尺と15尺は枯法師らしさが最大限に表現されている竿といえよう。 16尺は中尺の釣り味と長尺の操作性・軽さを求められるアイテム。5継のテーパーバランスを活かしつつ、グリップを長尺のものに近い形状とすることで、その両立を実現した一竿。 詳しくは下記のメーカーホームページをご確認ください。 https://www.daiwa.com/jp/product/0jjkek7
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